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今回は、狩野英孝について紹介したいと思います。
狩野英孝といえば、「ラーメン、つけ麺、僕イケメン(古いな)」で有名ですが、
彼の実家が神社だということも、もはや皆さんご存知だと思います。




実家の神社が火事?

そんな彼の実家の神社ですが、過去に火災があったことはご存知でしょうか?
実家の神社の名前は「桜田山神社」といいますが、こちらはお産の神様が祀られています。
そんな由緒正しい神社ですが、狩野英孝さんの4代前の祖父に当たる狩野英記さんが神主の時代に火災があったようです。
火災の原因は、なんと放火!しかもその放火の原因は、「集落内で三角関係になってしまい、悪いばあさんが火をつけた」とのこと。
痴情のもつれって怖いですね。
そういえば狩野英孝さんも二股どころではなく6股をかけていた、なんて話も聞いたことがありますが、
浮気性なのは先祖代々のものなのかもしれませんね。

お守りが売れない?

そんな狩野英孝さんの実家の神社ですが、おみくじが売り切れるほど人気があるところだとか。
それなのに、まったく売れないものがあるそうですが、なにかわかりますか?
それはお守りなんです。しかも恋愛成就のお守りが売れないとか。
それもそのはず、狩野英孝さんといえば、先程も伝えましたが、浮気が原因で活動自粛をしていたりと、
恋愛関係ではまったく良い話を聞きません。
そのせいもあって、実家のお守りの売れ行きが悪いのだとか。
逆に別れたい人には、もってこいのお守りになるかもしれません。

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逮捕された?

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6股出来るくらい、なぜかとてもモテる狩野英孝さんですが、過去に未成年の子との淫行疑惑が話題になってしまいました。
しかし、今回の一件で逮捕される可能性は低いと見られていました。それはなぜか?
最初、狩野英孝さんは相手が「22歳」と申告していて、それを疑わなかったそうです。最近の子は大人びてますからね・・・。
東京都青少年育成条例の第28条にはこう記載されています。

「当該青少年の年齢を知らないことを理由として、処罰を免れることはできない」

ということは、「知りませんでした」は通用しないことになります。しかし、条文にはこうも記載されています。

「ただし、過失のないときは、この限りでない」

今回の場合は、過失とはなんになるのでしょうか?
とある弁護士の方はこういう見解を示しています。

「年齢は条例の根幹となるところなのですが、実際に処罰するかどうかとなるとグレーゾーンで、女性本人が22歳と言っていて、確かにそれぐらいにしか見えないとなれば、『男性側に過失はなかった』と認められる可能性が高い。『そうはいっても17歳にしか見えないだろう』となれば『過失があった』となります。人間は神様ではないのだから他人の心の中にある真実を知るのは難しい。最後は警察、検察、裁判官の判断次第ですね」(中島章智弁護士)

また、真剣な交際も罪にはなりません。
今回の狩野英孝さんの一件は真剣なお付き合いではなさそうですが・・・ 。

離婚していた?

あまりテレビをみない方は、え?結婚していたの?と驚く方もいらっしゃると思います。
ロンドンハーツという番組の企画で、狩野英孝さんは一般女性の方に涙の公開プロポースを行い、見事射止めました。
その相手は、狩野英孝さんが売れない芸人時代から支えてくれた女性で、「あつこさん」という名前です。
そんな仲だったのに、離婚してしまった原因については、狩野英孝さんは自身のブログでこうコメントしています。

「私の未熟故に軽率な行動や言動が妻に大変苦労かけさせてしまいました」

 

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活動自粛も解禁になって、
これからの狩野英孝の活動にも注目していきたいですね!